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NOW LOADING 東京公演に行ってきました
東京遠征のレポが遅くなりました。
5/4の13:00および17:00からの2回、NOW LOADINGを観劇に行って来ました。
全体的な話と公演自身の話について2回に分けたいと思っています。

一度書き出したのですが、どうにもまとめ切れなくて記事を一度はずしました。途中まで読んでくださって感想を下さった皆様、ありがとうございます。そしてすみません。

【今日のおみくじ】
中吉で柳君。久々にテニミュ関係で神戸にて1代目から勢ぞろいしたみたいですね。
流ノ介も参加したみたいだしw

【五十嵐君情報】
明智がものすっごいポイント高くてw
先日ミキ社長のブログにもあった舞台のマスコミ向け取材のニュース記事がありましたので記載しますね。

とちあさ:ラサール石井、萌え系フィギュアにはまる!? 「D―BOYS STAGE」第4弾
webザテレビジョン:D-BOYS・和田正人がお笑いに転身!? イケメン俳優集団がコメディーに初挑戦!!
オリコン:ラサール石井、男だらけのD-BOYSに囲まれ 「意外といい匂い」


ところで皆様、あのカービィの着メロ(「続けるの、ヘイ!♪」ってあれ)が頭にこびりついて離れないって方結構多いようでお話を良く聞きます。
私もその一人なのですがw
あれ、ラサールさんが作詞したそうで既存の着メロじゃないそうなんですよね。
この舞台上演期間で良いから公式サイトでダウンロードできるようにして欲しいなぁw
今度のアンケートでリクエストしてみようかな(笑)

では感想が長くなりますので続きに記載します。
ちょっと全体的に辛口と言うか「厳しい」と思います。

1.脚本と演出
やはりコメディ作品としては「非常に面白い」と思いました。
劇場内も最初から爆笑の渦という感じでつかみはオッケー、あとは畳み込んでくる感がとても高いです。
ただ脚本・演出ともに非常にオーソドックスな手法が使われている分、万人受けするが玄人受けは難しいかなーって思う部分も多かったです。
「ここでくるかな?」と思った部分でちゃんと笑えるように出来上がっているので安心してみることが出来る舞台だと思います。ただそれが読めちゃうので玄人さんには物足りない舞台に感じるのではないか?ということです。
若干気になるのはシリアス部分。
オーソドック故に少し説得力にかける?というか「ご都合主義的」にも見えてしまうのでそこは好みが分かれるかもしれません。
でも全体として点数を付けるなら80点、良作だと思います。

2.劇場の雰囲気
やっぱり舞台を見るなら小劇場は良いですね。観客と舞台の距離が非常に近いので役者さんの顔=演技を細かく見ることが出来ます。
今までは青山劇場という大きな箱だったのでこの「一体感」が薄かったのですが、この大きさだと観客と芝居と言う部分を通じて一体感的なものがあって良かったです。
時間的に2時間を休憩なしで見るというのもぶった切り感がなくてよいですね(今までのDステは1時間で中休憩があったので)。
ここも点数で言うなら95点、残りの5点はトイレが少なくて長蛇の列が出来るので(笑)

3.道具類他
今回の舞台は派手な大道具類などの舞台装置がなく、固定の小道具や同じ道具をうまく使い回しても問題ないようにみせるという小劇場・小劇団ならではの手法をとっています。
その中にもちゃんと「こだわり」が見て取れるのがニヤリ、としてしまうところ。
机の上には初代ウルトラマンの60cmクラスのソフビ、ピグモンとカネゴンのソフビ、そして重要な役割をするヘドラのでっかいソフビ。
いやー、それにしてもヘドラとは。確かにあれは不気味だからなぁ、カラーリングも形も特にすごく今でも斬新と言うか(何せヘドロの怪獣ですから)。

ちなみにこれらはラサール石井さんの個人所有のものだそうです、実は特撮好きだったんですね。
しかしウルトラ以外の小道具もD-BOYSファンなら一見の価値がありですよ?
出演に限らず「D-BOYSメンバー」に関係のある商品が並んでいることにニヤリとしちゃいました。
ゲキイエロー、キバとWのマスク、ゴーオンジャーも飾ってあります(たぶんエンジンオーでG5合体で背後のシールドがバルカバージョンと想像)。
あれどこで探してきたんだろう??今買ったのならゴセイジャーだし、ちょっと前なら売っているのはシンケンジャーのはず・・・、スタッフさん個人所有物かもしれませんね。

個人的にはゲキイエローじゃなくゲキレッド、Wじゃなくてゼロノス、初代じゃなくてメビウスにしていただきたかったかなw
ついでにバットはROOKIESでお願いしたかったかなぁ(笑)

4.キャスト陣について
☆五十嵐君のこと
正直、少し手厳しいことを書かざる終えないかな・・・っていうのが今回の全体的な感想です。
<全体感想>
フル出演する舞台が初めてということ、「初舞台」に近いその点を差し引いても、それでも目だって良かった!と思えないのが今回です。
今までのDステ1から3の鴉まで、毎年目に見えて順調に成長している部分がありました。特に台詞回しなどはいつも順調に伸びていて良い点です。
演技も年々、当初あった特撮的な「力み」が薄れ「自然」な感じが出ていました。滑舌も数段良くなってました。
しかし今回は悩んでいる期間が多かったせいで細かい演技プランが出来上がらなかったためか、改善点が非常に多く目についた舞台になっています。
それも毎年指摘している「声」の部分で改善点がまったく見えなかったことに不満を感じてしまいました。
もちろん、それで「悪かった」という感想ではなくて舞台を十分楽しむことは出来ました。
ただ「普通」になってしまっていることが見ているこちらとしては悔しいなーと思うことです。
ラサールさんが演出されるということで、現在抱えている五十嵐君の問題点などを外部の目から指摘してもらえればうれしいな、と思ってましたがあまり指摘がなかったのかな?と思いました。ニュースで見ていてもラサールさんはあまり指摘をするタイプの方では無いようです。
たぶん「舞台が回る最低限のことまでの演出はつける、指摘もするけど後は自分でプランを考えて舞台を作りなさい」というスタンスの方なのだと思いました。
実はラサールさんの求めている点は非常に厳しいものなのですが、今のD-BOYSのメンバー特に五十嵐君にはそこまで受け切れなかったのかな、と思っています。
確かにプロであるならば指針は付けてもあとは自分で考えるべきだと思うし、サラリーマンと違って自分の感性で勝負しなければならない難しい世界だと思います。

東京公演が終わって、「反省会→稽古→また舞台が違う」という気持ちから大阪公演はガラッと変わった演技プランを立ててもらえるとうれしいなと思っています。
ブログやアンケート用紙に結構声のことを書いている人が多かったので、感想が少しでも耳に届くとうれしいなって思います。
今回の舞台でまだまだ、という認識をさらに持ったと思います。これをバネにさらに飛躍して欲しいと思っています。
これで受け切れなかった自分をちゃんと判ってくれたら、次にきっと生きてくると思うのでそれを期待したい点にします。今回が10点、次は30点でも40点でもいい、次に80点、その次に100点、120点にしてくれたら。
この舞台が終わってからドラマに出演したときにそれが見えるとうれしいですね。

あ、でも身内の身びいき。すっごく格好よかったよー、背広姿。肩幅があるので背広が似合うんですよね。あれで舞台挨拶のときにいつもの笑顔が見れたときは最高に『格好かわいいよー!』って思いましたww
もうそこは期待MAXでこれから見る方は楽しみしてくださいね。

<良かった点>
・初めてのフル出演、堂々とした演技でこなしていました。
・アクシデントがありましたが、アドリブで見事に切り抜けたのは大拍手でした。
・演技としては悩んだ、と言うことはあって舞台全体に十分「はまっている」と感じました。
・ふとした部分の表情は非常にこなれていて良いな、と思うものもありました。特に面接のシーンなどは安心して見れました。
<悪かった点>
・ストーリーのけん引役という重要な立場であるのに「(演技が)埋まってしまう」部分が時々目につきました(要するにパッと目立っていない)。
・カタログに記載されていた五十嵐君がイメージして役作りした「国生」と実際の舞台で感じた「国生」には隔たりを感じました。
(五十嵐君のイメージした国生は少し冷め気味だけど底には熱いものを持つ人物、私が感じた国生は人生に諦めを感じた老成した人間・・・(´・ω・`) )
・引き出しがまだまだ少ないのは十二分に理解しているし、今まで演じてきた中から組み合わせるのはわかるけど、「泣かない~」の西島の影響が演技に色濃く残った感じがするのが非常に気になりました(ふとした表情など)。
・一番気になったこと、それは「声」。元から声質は「細くて弱い」のが五十嵐君の特徴ですが、あの小劇場であれだけ声が通らないのは問題かも。
・ただ大きな声をあげたときに以前にあったような裏声が減ったのは良いと思う。
・あとはボイストレーニングで十分に声が通る(声が大きいのと通るのは全然意味がちがいます)ようになるので、もっともっとボイストレーニングに通って欲しい。
・噛むことが多いのも気になりました。ゆっくりと余裕を持って演じていないから?と思うことしばしば。もう少し演技に「ゆとり」を持った方が良いと思う。

☆遠藤君のこと
演技も堂々としていたし、こなれた感じがして座長経験もあるだけに流石と思います。
遠藤君の演じた役は天然ボケのKY的なキャラ。それだけに演じ方を間違えるとただのうざいキャラになってしまうのですが、大げさな演技もコミカルな動きも十分見ごたえのあるものでした。
ただ、それだけに遠藤君ならもっとできるんじゃない?って思うような箇所が時々あってそこが残念だなーって感じました。その疑問を感じたのは鴉-10-でも感じた「まとまりすぎた演技」という点です。
無難にまとめたなぁというイメージを受けてしまうのです。まとまってなくてもいいから、ぶちやぶった演技を見てみたいですね。
その点では加治君のような意外性のある演技を遠藤君で見てみたいものです。
あとはやっぱり声。一番メンバーでは出ていると思いますがそれでもサポートメンバーの方と比較すれば十分とはいえません。あとは噛むとそこで「ごにょ」ってなる点ですね。注意して欲しいです。

☆和田君のこと
いやー、さすがこの役の為に10キロも太っただけのことはあるw
元からすごいプロ意識が高いのはさすが別世界でプロだったこともある和田君ならではですが、イケメンの欠片もなかったwww
演技でも見事なオタクっぷりに「どこで情報仕入れてきた、そのキモさっぷり(苦笑)」と思ったぐらいです。ふた昔ぐらい前に日本橋や某イベント会場で見かけたような感じの方に仕上がっていて、吹っ飛びましたねw
ただ舞台として全体を見ると「和田君ならもっともっと破壊力抜群にできるでしょう!」って思ったのは残念かな。演出的にも和田君だけ突出してはいけないのはわかりますが、その中でも和田君カラーがもっと出せたかも?って思った部分もありました。
カービィさんの動き、相当キモかったので十分ではございますが(笑)
せっかくのコメディ、もっともっとキモち悪くても良かったですよーww
声に関しては毎回Dステ見ると苦しそうだなーって感想を持ってしまいます。喉で出してしまうから声がドンドンつぶれてしまうわけで、おなかから声が出るのであればこんなに声がつぶれないと思います(正直、東京千秋楽まで持つのかも心配なぐらいです)。
ボイストレーニング必須かと思います。

☆山田君のこと
今回もまた彼の演技にMVPを差し上げることになりそうです。
鴉-04-でD-BOYSに正式参加する前の彼を見て、正直びっくりしました。とても始めての舞台に見えない堂々たる演技、十分に役を把握しての演技には脱帽した感じがありました。
今回の舞台でさらに強くしてくれました。
中国人留学生、ほとんど「謎の」と付けたくなるぐらいに「日本人が考えたニセ中国人」の感じが出ていましたw
しゃべり方などにすごく特徴があるので演じやすい部分もあるでしょうが、KYで茶目っ気があって小憎たらしいながらもいつも一生懸命で前向きな愛すべき「チュンリー(笑)」がそこに本当にいるように感じました。
これはもう、彼自身のもつ感性の勝利かなぁー。俳優としてはとても重要なことだと思います。このまま感性を大事にして伸びてくれるとうれしいですね。
この2回は順調に伸びていると思うのです、次はどこをどんな風に伸ばしてくるのかを期待したいですね。ただこれでよい、と感じてまとまっては欲しくないです。
あとはやっぱり声。良い声質を持っていると思います。
もっとボイストレーニングをして若干「こもってセリフが聞こえにくくなる」部分をクリアしてくれたら彼は舞台向きの俳優になると思います。

☆陣内君のこと
彼にもMVPを差し上げたいです。
マッピー、あのキャラも「うざい」けど「芯をしっかりもった男の子」という結構難しいんですよね。でもちゃんと役を把握していたと思ってます。
あと1人何役もこなしているけど、それぞれを演じ分けていたのはすごく良かったですね。
個人的には大好きですよ、萌え系傭兵のスネークさんw

☆サポートの皆様のこと
お笑い系のお二人、そして舞台俳優の藤田さんは文句なしでした。
ヨッシーこと公認会計士さん、大好きですよw「歯、歯っ歯っ歯っ」は名言じゃないかとw
サポートメンバーの3人の方がいらっしゃらないとちっともまったく面白い舞台じゃなかったと思います。お笑いの方々は笑えるツボをご存知なので自然と笑いに引き込んでくださるのはすごいですね。
舞台に響くあの声にも十二分に参りました。小劇場ならでは心地よさ、久々に味わえました。


では公演関係についてはまた別の記事で。
こんなに長くなるなんて思わなかったなぁー(´-ω-`)
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*CommentList

テーマ : 五十嵐隼士
ジャンル : アイドル・芸能

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(非公開コメント受付不可)

東京お疲れさまでした
ご旅行お疲れ様でした。
お会い出来て嬉しかったです! しかもアクシデント回をご一緒出来て、終演後にお話出来ましたから…。

演技については、実は私も感じていたことをはっきり言葉にされていて、長年見てこられた方の言葉は重みがあるなあ…という気持ちで読ませて頂きました。

でも、ここ数年、実際、舞台のたびに成長した姿を見せてくれていた彼だったので、どこかではっきり立ち止まってしまうことも想像していました。
それは停滞ではなくて、役者として求められるレベルが上がってくるためで、いままでより時間がかかるということ…むしろ通るべき道ではないかな、と私は考えています。
今までは見るたびに単純に「上手くなったー」と思っていたのが(今回も私はそう思う部分もあったのですが)、これからは「前より良い」だけではダメということなのかもな…、と思っています。
さらに今後の活躍も、楽しみになりましたね。

とはいえ楽しい舞台だったので大満足なのですが。
DVD楽しみですね(笑)。

大阪行けなくて残念です。
残りの公演、楽しんでらして下さい!

ちなみに着メロ「おねがいコンティニュー」は、ほぼ配信決定、とラサールさんおっしゃってましたよ!
皆さんのコメ 読んでいると 私みたいなファンは 五十嵐サンを ダメにしてしまうんですね(ToT)
ファン失格 ダメダメファンなんですね
よ~くわかりました。
ご指導有り難う御座いました。
NoTitle
いよいよ大阪公演まであとちょっとですね~
さえらは初めて見る隼士くんの舞台になるので
とてもドキドキわくわくしてます

でも、あすとさんの言ってること、わかる気がします
ついついファンってなんでもOK!になっちゃいがちですけど、
それだと、その人は育たないんですょね…

長くいい俳優さんになってほしいからこそ、ここはこうした方がいいとか、こういうところはだめだとか、
厳しいことも言えるんじゃないかな~

σ(^^)ALFEEには容赦なくダメだししますもの…ヾ(^^;

スーツ姿の凛々しい隼士くんには期待してます!
読ませていただきました
感想前半戦みたいですが興味深く読ませていただきました
大阪組なので楽しみです
隼士くん、ブログの更新は無いですが東京楽後のボイスメッセージで補完しています
充分充電してもらえたらと思います
NoTitle
こんばんはー!

舞台感想、再読させていただきました!
確かに辛口だけど、愛情たっぷりなコメントですよねw
ほぼデビューから見てきているので(メビ以前のも色々見ました)今の時点でも
「上手くなったなー(特にメビ映画から最終回までの演技の化けっぷりは大したものだと思う)」と思いますが、役者人生まだまだこれから。
こういう辛口コメントがあるから人間成長できるんだと思うんですよ。
「いいよ、いいよーw」と褒めっぱなしじゃ、そこで成長が止まってしまうかもしれない。
良い所は褒め、悪い所はだめ出しをする。これぞ飴とムチ?(笑)
五十嵐隼士なら、一時は落ち込んでも「なにくそ!」と言う負けず嫌いの性格で乗り切ってくれると信じてますw

そうそう、「大怪獣バトルウルトラ銀河伝説」なんですけど。
細かいことを言うようですが、メビュームブレードの出し方が違うと思いません?
メビュームシュートを撃つ時みたいに、クリスタルサークルを回転させてから腕を振って出してるように見えるんですけど、本編じゃそんなだ仕方一度たりともしてないですよね?
進化したのか、単なるご都合主義なのか。
やっぱりあのあたりの技の繰り出しはも少し余裕を持って、格好よくして欲しかったな・・・(涙)
メビウスの環が出るのがメビウスたる所以なのになー

~追記~
さらに細かいこと言うようですが(笑)
ファイティングポーズの腕の構えが逆・・・(タロウ教官譲りのじゃないポーズの方)346さんやTVのスーアクさん達は基本ほぼ右腕伸ばしの左たたみなんですけど(メビウスブレスの方を曲げた構え)映画じゃ逆なんですよねぇ・・・
どうりで違和感感じたはずだ(苦笑)
なにか違うなーと思ってたんですが、これですっきり(笑)
NoTitle
こんにちは

辛口な感想ですね(^_^;)
それも隼士くんが好きだからこそですよね
応援してくれているみんなの気持ち伝わるといいですね

大阪公演ますます楽しみになりました(^^♪


はじめまして

辛口のご感想
有り難う御座いました。
5日以来消息不明の五十嵐サン…(∋_∈)
(ブログ更新がなく心配しています)
今頃、皆さんのご意見・ご感想を読んで必死にボイストレーニングに通い 必死にお稽古されているのでしょうか?

大阪公演では
是非 改善されていることを祈ります。

私、五十嵐サンに関しては 贔屓目も贔屓目
あばたもえくぼでして このような辛口コメント目にしてしまいますとなんとも 切なくなり 涙が出てしまいます。

五十嵐サンがこの先 役者として 成長していく上で このようなご意見は 必要だ ということは十分わかっているつもりではありますが…
(心の弱いファンですいません)


大阪公演まであと
4日…
五十嵐サンらしく
登場してきださいますように…
お邪魔しました
カウンター

 
プロフィール

AST

Author:AST
生息地:関西のIT業界の端っこに潜伏。
主成分:円谷特撮30%、ハムスター20%、人形15%、阪神15%、アニメ&漫画15%、時計5%、普通の人生0%

座右の銘は『”ウルトラ5つの誓い”をいつも心に』。
ハムスターを日々愛でながら特撮、マンガ、アニメ、人形、時計で「ヲタ」の道を突っ走る。阪神タイガースは人生の一部。
M78星雲光の国の「赤と銀の超人=ウルトラマン」シリーズ”愛”。円谷絶賛リスペクト。タロウ、80、メビウス特に応援中。

ブログの傾向:俳優集団D-BOYS&D☆DATEの”五十嵐隼士”君を全力で応援。当ブログで出演情報、TV、映画、舞台、イベント等の感想を更新中。

→この人もっと詳しくはこっち


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五十嵐隼士君Profile
IG_icon ★誕生日:1986年8月7日(しし座)
★血液型:O型
★身長/体重:176cm/60kg
★靴のサイズ:27.0cm
★通称:ラッシー、ラシ、IG、隼さん、隼士
★出身地:長野県北佐久郡軽井沢町
★略歴:元若手俳優集団D-BOYSのメンバー、第1回オーデション準グランプリ。2010年~2013年ユニット「D☆DATE」に参加。2013年11月30日をもって芸能界引退。
★代表作:「ウルトラマンメビウス(2006)」「花ざかりの君たちへ-イケメン♂パラダイス-(2007)」「ROOKIES(2008)」「任侠ヘルパー(2009)」「泣かないと決めた日(2010)」「パラダイス・キス(2011)」「聯合艦隊司令長官 山本五十六(2011)」「Answer ~警視庁検証捜査官(2012)」「D×TOWNシリーズ:スパイダーズなう(2012)」「そこをなんとか(2012)」等
★ラジオ:「和田正人と五十嵐隼士のオールナイトニッポン0(ZERO)※2013/03/25終了」「D-RADIO BOYS SUPER featuring D☆DATE」
★元ワタナベエンターテインメント所属
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五十嵐隼士君出演情報
D-BOYS(D☆DATE)の五十嵐隼士君の出演情報です。
番組出演、雑誌掲載等々のまとめです。

■□2013/11/19現在■□
※注意※
詳細情報は長くなるので折りたたんでいます。
下記”OPEN”をクリックしてください。↓
日々の未来なScedule
D-BOYS(D☆DATE)の五十嵐隼士君の掲載されている雑誌、出演番組、イベントの週間スケジュールです。通称:イガカレ
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